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2004年11月22日

No. 515「水沢県庁記念館で売られている石は、外にたくさん落ちている。」

■水沢県庁とは
水沢県庁舎は明治4年に建てられた。
明治8年になるまで使用され、その後県庁は一関に移った。
水沢県庁記念館で売られている石は、ふくろに数十個入っており、420円で売られている。
■落ちている石は
雨の日のためか石には黄色のコケが生えていた。
外には、その石がたくさんしかれてあった。
水沢県庁記念館の外の石は、大きいや小さい石などいろいろ種類がある。
■石の意味と様子
売られている石は、主に平らで、四角形に近い形をしている。
黒い色をしているが、少し輝く黒い石である。
石には魔よけの意味があると書いてあった。
■確かに売られている石は外にたくさん落ちていた。
水沢県庁記念館の石は、いろいろな所から来た旅行者などにお土産として売られている。
今の水沢県庁記念館の様子は、平成2年に復元されたもの。
水沢県庁は宮城県内の官公所建築を代表する建物。
洋風を取り入れつつ、和風も取り入れた建築である。

投稿者 koriyama : 2004年11月22日 13:56

コメント

おもしろくて、詳しく書いていてすごく分かりやすい文だなぁと、おもいました。

投稿者 511 : 2004年11月22日 14:32

 見て、驚きました。外に落ちているなら、「420円も出してかわなくても・・・」と思います。

投稿者 516 : 2004年11月22日 14:48

石の形まで書いてあってよかったです。
外に落ちている石をなぜ売るのかなと思いました。

投稿者 527 : 2004年11月22日 15:03

売っていた石が外に砂利と一緒の落ちていたのは、私も見てビックリしました。                     でももう少し、売っている石を見てどう思ったのかを表した方がもっと、分かりやすくなると思います。

投稿者 1228 : 2004年11月24日 09:26

売られている石と外にたくさん落ちているあの石は違うと売っている人が言ってたよ!!!!!!!!!

投稿者 1635 : 2004年11月24日 10:35

売っていた石が売れるんなんてすごいなぁとおもいました。
あとちゃんとまとめていてすごいなぁと思いました。

投稿者 619 : 2004年11月24日 10:38

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