イベント

事前申込が不要なイベント

体験コーナー「石器を使ってみよう」*体験無料

石器の切れ味を試してみませんか。館スタッフが作った石器を使って、型紙を切ります。スタッフがていねいに説明しますので、小さなお子様でも体験できます。

日時 日曜日・祝日 13:30~15:00 ※8月は7日・14日のみ実施します。
*他にイベントを行う場合など、休止することがあります。
会場 1階展望ラウンジ
対象 当日の来館者(申込不要)*入館料が必要です。
「石器を使ってみよう」イメージ


事前申込が必要なイベント

オンラインイベント
富沢博士に聞いてみよう!~地底の森ミュージアムに旧石器時代の狩人出現!?~

富沢遺跡に旧石器時代の狩人が出現!!2万年前に富沢を訪れた旧石器時代の狩人はどんな活動をしていたのでしょうか?富沢博士に聞いてみよう!
日時 8月23日(火) 18:00~18:45
会場 地底の森ミュージアム 研修室、野外展示「氷河期の森」など
参加方法 Zoom配信
イベント名、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、富沢遺跡や狩人のことで富沢博士に聞いてみたいことがあれば、質問事項を明記のうえ、下記アドレスまでお送りください。
対象・定員 一般50名
※先着順
参加費 無料
締切 8月21日(日)

富沢ゼミ
昭和時代の写真で振り返る「太白区」
~地底の森ミュージアムができるちょっと前~

富沢遺跡の発掘調査から、地底の森ミュージアムが建っているあたりは、弥生時代から近世にかけて水田が営まれていたことが分かっています。そして、その風景は、地底の森ミュージアムができる以前の昭和時代まで連綿と続いていました。
今回の富沢ゼミでは、風の時編集部の佐藤正実さんを講師に迎え、昭和時代の太白区の風景を当時の写真とともに振り返ります。
日時 9月11日(日) 13:30~15:00
会場 地底の森ミュージアム 研修室
講師 佐藤正実さん(風の時編集部 代表)
対象・定員 45名
※定員を超えた場合は抽選を行います。
参加費 無料
※入館料が必要です。
締切 8月21日(金)必着

企画展関連講座「ガラスのはなし」

広瀬川や月山など日本各地や、世界各国の砂を溶かしてガラス作品を生み出すガラス作家・村山耕二さん。作家の目を通して語られるガラスの魅力をどうぞお楽しみください。
日時 10月30日(日) 13:30~15:00
会場 地底の森ミュージアム 研修室(オンライン配信あり)
講師 村山耕二さん(ガラス作家、海馬ガラス工房)
定員 (会場)40名 (Zoom)80名
※定員を超えた場合は抽選を行います。
参加費 無料
※会場で聴講するには入館料が必要です。
締切 10月2日(金)必着

企画展関連イベント「ギャラリートーク」

学芸員が展示をご紹介します。
日時 ①10月2日(日) ②11月6日(日) 各日15:00~15:30
会場 地底の森ミュージアム 企画展示室
対象・定員 当日の来館者(先着15名)

企画展関連イベント「鳴り砂をならしてみよう!」
(協力:仙台湾鳴り砂探究会)

ガラスの材料になる石英をたくさん含んだ砂は、押すと「キュッキュッ」と心地良い音を出します。砂の音色をお楽しみください。
日時 9月18日(日) 10:00~12:00 13:00~16:00
会場 地底の森ミュージアム 展望ラウンジ
対象 当日の来館者

企画展関連イベント
「長町南の砂から生まれたガラス玉でアクセサリーづくり~管玉と小玉をそえて~」

古代のアクセサリーをイメージした石製の管玉や小玉をつくって、ガラス作家・村山耕二さんが長町南の砂を溶かしてつくったガラス玉を彩ります。
日時 ①10月23日(日) ②11月20日(日) 各日13:30~15:00
会場 地底の森ミュージアム 研修室
対象・定員 各回10名
※小学生以下は保護者同伴
参加費 1,650円
※この他に入館料が必要です。
締切 ①10月1日(土) ②10月25日(火) 必着


申込方法

 往復はがき・FAX・E-mailのいずれかに、イベント名・参加者全員の氏名(学年)・住所・電話番号・参加希望日時、講座にお申込の方は参加方法(会場またはオンライン)を明記し、地底の森ミュージアムまでお送りください。

往復はがき 〒982-0012仙台市太白区長町南4-3-1
FAX 022-246-9158
E-mail t-forest@coral.ocn.ne.jp
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