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2004年11月22日

No.624「森舞台に使われている岩絵の具は100年以上もつ」

■森舞台とは
森舞台とは能を舞う所で、今年の6月には結婚式も行われた。
舞台には何流と言うものがあって森舞台は大倉流である。
松の絵が描かれている森舞台は隈研吾さんが作った。
■松の絵を描いた作者と絵の具の名前
舞台に描かれている松の絵を描いた人は千住博さんという人。
岩絵の具は森舞台に描かれている松の絵に使われた絵の具である。
■岩絵の具で描かれた松の絵
岩絵の具のとくちょうはあかるいようなくらいような不思議な色である。
岩絵の具の1番すごいところは、舞台に描かれている松の絵が100年以上ももつことである。
■岩絵の具の最大の特徴
岩絵の具の1番すごい特徴は、100年以上持つという所である。
本当に持つのか分からないので、100年後できたら自分で見に行きたい。
岩絵の具の色は、少し濁っているような本当に不思議な色だった。
私には、あまりきれいな色には見えなかった・・・・・。

投稿者 koriyama : 2004年11月22日 09:07

コメント

松の絵に使ったという岩絵の具について、詳しく説明されていてよかったです。絵の具の色や特徴についてかいてあったので、わかりやすかったです。

投稿者 615 : 2004年11月22日 09:33

森舞台とは・・・からはじまっているのが誰にでも理解できる
文章だと思う

投稿者 Anonymous : 2004年11月22日 09:35

詳しく説明してあって、分かりやすかったです。100年後見に行きたいですね。

投稿者 1627 : 2004年11月22日 09:38

机が開くなんてビックリでした。まとめ方が上手で読みやすかった。一度でいいから開けてみたいと思った。

投稿者 307 : 2004年11月22日 10:37

岩絵具の色は、不思議の色なんて初めて知りました。100年以上もつんなんてすごいと思いました。

投稿者 625 : 2004年11月24日 10:21

詳しくてとても良いと思います。100年後見にいけるかな。

投稿者 435 : 2004年11月30日 16:32

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