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2004年11月22日

No.322「明治時代にバルコニーから双眼鏡で監視している警察がいた」

■警察資料館に詳しい方はこう語る
建てられたのは、明治22年。
昭和43年「約80年」まで使用されていた。
遠見台とも呼ばれていた。
船着場や繁華街を見ることができた。
■バルコニーはこうした役割もしていた
昔登米小学校の校長先生が授業の様子を見たかった。
バルコニーを造り、そこに双眼鏡を置いた。
授業の様子を双眼鏡でみていたらしい。
バルコニーのうしろには、校長室がある。
■警察資料館のバルコニーでは
警察資料館の2階にあるバルコニーの名前は、吹き抜けバルコニーという。
そこから船着場を見ていた。
そして、悪いことをしている人を見たらすぐに捕まえに行った。
警察資料館では、いろいろな所をバルコニーでみていた。
登米警察官がバルコニーから双眼で北上川の所を見て悪いことをしていないかを見ていた。
今は、警察資料館のバルコニーからは、外の様子は、見られない。
■建てられたのは、明治22年
登米小学校の校長先生がバルコニーで授業の様子を見ていた。
バルコニーの名前は、吹き抜けバルコニーという。

投稿者 koriyama : 2004年11月22日 11:22

コメント

バルコニーから監視している警察官がいるというのは、初めて知りました。
「昭和43年「約80年」使用されていた」という説明は、もう少し工夫して書いたほうが分かりやすいと思います。

投稿者 529 : 2004年11月22日 12:13

へえ~でも、意外と悪い事してないか、
見てるんじゃなくて、どっかのぞいていたり
して~~。

投稿者 532 : 2004年11月22日 12:17

授業中に、双眼鏡で監視されていると、おそらく授業に集中できないと思う。

投稿者 534 : 2004年11月22日 12:19

投稿者 Anonymous : 2004年11月22日 12:21

授業中に、双眼鏡で、監視されているのに、生徒は、集中して勉強がやれないと思う。

投稿者 229 : 2004年11月24日 09:16

詳しく書いていると思います。バルコニーの役割がわかりやすいです。

投稿者 614 : 2004年11月24日 10:00

警察署が何年に建てられたとかは知っている。

投稿者 632 : 2004年11月24日 10:31

とてもわかりやすいです。でも警察の人サボってのぞいてたりして。でも内容がわかりやすかったです。金の脳確実!!!!!

投稿者 1306 : 2004年11月24日 12:19

 とてもわかりやすくて読みやすかった。金の脳確実~~~~~~~~。でも、ちゃかりのぞいてたりして~。

投稿者 1308 : 2004年11月24日 12:20

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