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2004年11月22日
No.313「旧登米高等小学校のバルコニーは亜鉛の板がしきつめられている」
■バルコニーの役割
朝会の時に校長先生の話などをしていた。
風雪のふしょく防ぐためにしていた。
2階の中心に立っていて目立っていた。
バルコニーの色は白だった。
■教育資料館について
教科書が全ページが片仮名だった。
昔のストーブだった。
教室の中にゆかたがあった。
昔の机はあくようになっていた。
■バルコニーの造り
「コ」の字型につくられていた。
校長室のまえにつくられている。
高さ3mくらいのところにつくられている。
全面に5~6枚の亜鉛の板がしきつめられていた。
バルコニーにとって亜鉛の板は、必要だった。
■バルコニーは、シンボルになっている。
一番最初に、目がいってしまう。
バルコニーから下を見ると、けっこう怖い。
今の学校にない物が昔の学校にあるとはびっくりした。
投稿者 koriyama : 2004年11月22日 11:15
コメント
昔はノートのかわりに黒板を使っていたことや教科書の役割などくわしくまとめてあったので、よっかた。
投稿者 523 : 2004年11月22日 12:13
昔、ノートが使われていなかった理由や、教科書の事も詳しく調べていて、とてもわかりやすかった。
投稿者 521 : 2004年11月22日 12:15
亜鉛とは、何ですか?
投稿者 531 : 2004年11月22日 12:21