学校の木(校木)                 戻る

☆現在は3世が校庭の北東に植えられています。

  あずまひがん (学名 プラヌス イトサクラ)   
   
あずまひがんT世
 
・樹齢180歳
・昭和58年 枯死
・昭和58年11月10日 
 お別れ会を行う 。その切り株が
校舎1F,正面玄関に展示されている。(写真は,旧校舎2F玄関に展示していた当時のもの)  

  
あずまひがんU世    (2004年 4月 撮影)
  
 あずまひがん一世に接ぎ木して育てた
直系の木。昭和58年11月10日
校地の南端(北二番丁側)に植樹された。(当時樹齢8歳) 
 毎年,春には美しい花を咲かせていたが,平成17年度からの増改築にともなう移植で枯死。
現在は,その切り株が校長室に保管されている。

  
 あずまひがんV世(2009年 4月 撮影)

 校庭改修のため,泉区実沢で待機していましたが,残念ながらうまく根付くことができませんでした。
そのため,新校庭にはV世が植えられました。