道徳の時間の指導

  道徳の時間は,児童一人一人が,一定の道徳的価値に含まれるねらいとのかかわりにおいて
自己を見つめ,
道徳的価値を発達段階に即して内面的に自覚し,主体的に道徳的実践力を
身に付けていく時間である。−「学習指導要領解説 道徳編」小学校P.68,中学校P.71−


【道徳の時間の特質】
特質が押さえられた指導

【学習指導案の作成】
指導案形式(例)

作成の手順

指導案の工夫(例)
【家庭や地域社会との連携】
地域講師を効果的に生かすために
【指導の展開】
指導の流れ(例)
【体験活動を生かす】
体験活動と道徳の指導
【評価】